天才モーツァルトのお父さん?!ヨーゼフ・ハイドンを訪ねて(オーストリア)
この度、「オーストリア、世界遺産巡りと湖水地方の旅13日間」の添乗より帰国致しました。
芸術の街ウィーン、音楽の都ザルツブルグ、オーストリア一美しい地方チロルや湖水地方と今回のツアーはぐるっと国内を一周するスタンダードコース。
中世の頃、ここオーストリアだけではなく、ハンガリー、スペインなどとヨーロッパ諸国に手を伸ばし、果ては中南米までをも手中にし、一大帝国を築いたハプスブルク家の厳かな建造物が国中に建てられており、当時の栄華を偲ぶことができます。
また、天才モーツァルトの故郷ザルツブルグには劇場やシアターがたくさんあったり、街中ではバイオリンやハープを気軽に弾いている現地の方の姿を見かけたりと、音楽が生活の一部であることがうかがえます。
歴史的な建物だけではなく、国土の半分以上は山岳地帯であるオーストリアは景観美も素晴らしいものがあります。特にチロル地方は大きな家のバルコニーを彩る花々が周辺の緑とのコントラストをより際立たせます。













































































先日、「中国のアルプス四姑娘山と別天地九寨溝・黄龍 11日間」より帰国いたしました。このツアーは四川省の有名な世界遺産である九寨溝・黄龍や、高山植物で咲き乱れる四姑娘山等を訪れ、中国の大自然を満喫するという大変魅力的なツアーです。
先日、「青海省大周遊15日間」のツアーより帰国いたしました。7月は高山植物の花々が美しく咲く季節。お天気にも恵まれ、お花を見ながら青海省の大自然にふれることが出来ました。
先日、雲南省大自然紀行の添乗より戻りました。今回の旅では山奥を旅し、雲南省最高峰の梅里雪山の麓に向かいました。
先日、マダガスカル物語16日間より帰国しました。マダガスカルと聞いてどんな情景が思い浮かびますでしょうか?夕焼けに染まるバオバブの並木道、横っ飛びをするシーファカ。実際に自分の目で見るとそれは世界のどこにもない空間が広がり、その情景が忘れられません。
「ブルガリア」と言えば、ヨーグルト?または相撲力士の琴欧洲を思い浮かべる方が多いと思います。でも、ブルガリアの代名詞とも言われるものがもう一つあります。それは香り高いバラの花!!皆様はブルガリアが世界全体の約8割ものシェアを占めるというバラ油(ローズオイル)の生産地だということをご存知でしょうか?
先日、古くはヨーロッパ人が初めて足を踏み入れたアトランティック・カナダを巡る旅から帰国しました。大自然のイメージが強いカナダの中ですが、それだけではなくここは豊富な史跡にも恵まれた特異の地域です。













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