2008年3月27日 (木)

ムツゴロウと行こう!

Mutsugoro 月刊EURASIA(リンクは先月号)の最新号の試作が納品された(登録されている方への発送は4/5頃です。)。社員でありながら、私は冊子を毎月楽しみにしている愛読者の一人だ。そんな中、今月号で最も目を引いたのが、ムツゴロウと行くアマゾン川クルーズとリオというツアーだ。ムツゴロウとはご存知の畑正憲氏だ。

Pirahna ブラジルへの渡航回数が30回を越え、一回一回の滞在も平均30日に及ぶ畑氏は日本でも有数のブラジル通。今回は企画段階から参画されたので、普通では味わえないブラジルの魅力が詰まっています。特にアマゾン川クルーズでは、人里離れたロッジに足を伸ばして、独特の動植物の観察を畑氏の開設を交えながらご案内。

ユーラシア旅行社に、社員はお金をいくら積んでも自社のツアーには参加できないという規定(意図せずとも、他の参加者にご迷惑をお掛けするリスクがある為)がなければ、是非行きたいところだ。もちろんこんな事をブログに書く時点で添乗の声は掛からないことは決まっているのだが・・・。

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